出不精なので引っ越してから一度も美容院に行ってませんでした。4ヶ月くらい。
友人が遊びに来るのでそろそろ行かねば…と重い腰を上げて、やっと行けました。
「4ヶ月切ってない、友達が来るやばい、人様に会える髪型にしてほしい。手入れしやすいのがいい」と素直すぎるリクエストをしたところ、理想的な髪型にしてもらえました。美容師さんって本当にすごい。
髪切ったあとはいつもウキウキなのに、時間がたつと行くのが億劫になっちゃうの、どうしてだろう~
出不精なので引っ越してから一度も美容院に行ってませんでした。4ヶ月くらい。
友人が遊びに来るのでそろそろ行かねば…と重い腰を上げて、やっと行けました。
「4ヶ月切ってない、友達が来るやばい、人様に会える髪型にしてほしい。手入れしやすいのがいい」と素直すぎるリクエストをしたところ、理想的な髪型にしてもらえました。美容師さんって本当にすごい。
髪切ったあとはいつもウキウキなのに、時間がたつと行くのが億劫になっちゃうの、どうしてだろう~
Webサイトのパーツデザインを集めたギャラリー「MOGUMOGU DESIGN MUSEUM」を運営しています。
これ、パーツをキャプチャして公開するまでの手順がとても大変だったのですが、Claudeがかなり負担を軽減してくれました。
これまではこんな手順でやってました。
①【3~5分】投稿記事で「サイト名+URL+制作会社URL+カテゴリ2種」を作成、アイキャッチ設定
②【10分】パーツをキャプチャする
③【5分】キャプチャした画像を軽量化+サイズ変更
④【3~10分】メディアにアップロードしキャプチャした画像(1記事につき20~30)に「ヘッダー」「ボタン」などのカテゴリをつける
⑤(任意 ~15分)デザインに対する感想を書く
1つひとつは重くないのですが、地味にしんどくて重い腰を上げる必要がありました。
Claudeに相談したところ、最初にhtml2canvas でキャプチャ生成してWP Rest APIで自動投稿するブックマークレットを提案してくれました。
これだけでもすでに革命。
ただ、html2canvas だと縦書きが崩れたりしていたので、「キャプチャをそのまま使いたい」ことを相談したら、拡張機能を作ってくれて、
↓こんな感じでキャプチャをとれます。

キャプチャしたあとにカテゴリ一覧が出て、選択し登録ボタンを押したら自動投稿

革命すぎました。
これで投稿がかなりラクになりました。
近所にゲームセンターが出来ました。
メダルゲームってどうしてあんなに楽しいんでしょうね。
仕事の合間にちょっとだけ・・・と思っていたのに、あっというまに数時間経ってしまいました。
メダルを預けたので、仕事が落ち着いたらまた遊びに行こうかな。
コーディングってやっぱり楽しいです。
パズルみたいな感覚なのですが、パズルと違って完成後にもアレンジ(アニメーションとか)を加えられるところも好きです。
~~
今日、Figma Makeで生成したものをビルドしたら、完璧ではないものの大枠が出来上がってしまいました。
感動しました。
クラスの命名規則とかを全ておまかせ出来るのはとても良いです。
使いこなせれば作業時間が半分以下になりそうです。
微調整も十分楽しくて、これからAIと共存出来そうな気がしてきました。
働き方が変わりそうな予感がしています。
口の中を噛んでしまい、犬歯あたりに白い口内炎が出来ました。
痛すぎてずっと変顔です。軟膏を買うか2日くらい悩んでますが、今回のためだけに買うのももったいない気がして尻込み中。
あががが
先日「Claude Code to Figma」良いなぁという記事を書きました。
ClaudeCodeを使うのは$20払わなければならないので
ためしに無料枠の「Claude」に入門してみようと思い使い始めたのですが、便利・・・。

すごくアバウトに投げかけただけでも、ちゃんと洗い出しをして教えてくれるんですね。
GoogleカレンダーやGmailとも連携したら、もっと幅が広がりそうですね。
プライベートで使うのには無料でも十分かもです。
まわりの人達が称賛するの分かる気がします。
課金したくなってきた!

美味しいものが、多すぎる。
3月に入る少し前からずっとデザインばかりしてました。デザインして、気分転換でエアロバイクこいで、デザインして、ご飯作って食べて寝る…結構幸せな過ごし方でした。
「THANKS 10th サイトの制作プロセスと解説」を見ました。
期間限定とはいえ、無料でこんなに良いものが見れるのはありがたい・・・。
クライアントワークではない「周年記念」ということもあってか、デザイン・実装ともにクオリティの高みを目指している印象でした。
感動したのは、デザイナーやエンジニアに裁量が大きくあるところです。
ワイヤーフレームから崩すのは勇気がいることだと思いますが、それが実現できているのはディレクターとの信頼関係があってこそだと感じました。
実装面でも、動画の色味や動きの提案、セクションの切り替わりの演出など、印象的なアニメーションが随所にありました。こうした表現は、ワイヤーやデザイン段階ではなかなか想像できないものだと思います。
クオリティも凄すぎるのですが、正直自分だったら「ここまでやっていいのかな…?」と躊躇してしまいそうです。だからこそ挑戦できる環境と、それを受け止めるチームの関係性がとても羨ましく感じました。
まずは小さな提案からでも、勇気を出してみようと思いました。
先日温湿度計を買ったのですが、想像以上に良かったです。

グラフ化してくれるのが良いです。
これまでは体感で「はぁ~あったかくなったなぁ~」と感じていて、それも好きではあるのですが、
「◯度になったらコートを着ない」みたいな、明確に数字で切り分けができて、考える要素が減りラクになりました。

「Claude Code to Figmaのはじめかた」を見ました。
コード⇔Figmaの相互編集が出来るらしいです。すごい・・・!
また、部分的なパーツだけ取得する実践もしてました。
記事も見つけたから、あとでじっくり読もう。「Claude Code to Figmaのはじめかた」
個人的にはClaudeCodeの利用料が気になるところでした。
(実演した方は毎月100$払ってるそうで)
Proが$17、Maxが$100かぁ。Proでも月2500円。
プライベートで契約するにはちょっと躊躇する値段ですな☹️
でも値段以上の恩恵が受けられるんだろうな~ウムム