日々

  • NoteBookLMに入門したい

    NoteBookLMを使ったら勉強がめちゃくちゃ捗った話」を見ました。
    スプシを読み込ませて自分だけの一問一答を作れるそうです。すごい。

    学生時代に暗記カードを作っていましたが、今はそれがスプシとAIで実現出来るんですね。

    NotebookLMには、資料を会話形式の音声(ポッドキャスト)に変換してくれる機能があります。

    これもかなりいいですよね。目と耳の両方で体に染み込ませていくんだ。
    すごい時代になった。

    受けたい資格があるので、活用してみたい…!

  • ゆるコンピュータ科学ラジオ

    先日、「ゆるコンピュータ科学ラジオ」というYouTube動画を見ました。
    初心者にもわかりやすく噛み砕いて説明されていて、とてもおもしろかったです。

    堀元さんと水野さんが対話形式で進めていくのですが、堀元さんの解説はもちろん、水野さんの相槌やたとえがとても秀逸で、内容がすんなり頭に入ってきます。

    もっと色々見てみたくなりました。

  • 感性

  • 取捨選択

    確定申告の提出が終わりました。
    AIに相談できるようになってから、確定申告の”気持ち的な負荷”がとても減ったように思います。
    分からない単語が出てきた時にすぐ聞けたり、源泉徴収について悩んだら教えてもらったり。

    「そろそろだな…」と思わなくて良いのがとても気軽です。
    初歩的な相談も個人で完結するので税務署への問い合わせ件数の負担も減ってそう。

  • 冷え

    昨日、本当に本当に寒かったですね。
    手袋をつけずに出かけてしまい、家に帰ったときにはまっかっかになってました。
    寒いところから温かいところに入ったときの、ジワ~と感覚が生き返っていく感覚って不思議です。

  • 調べてる時間

    欲しい家電があって、いろいろなサイトを見比べながら、あーでもないこうでもないと唸っています。
    調べているうちにその分野に少し詳しくなるし、脳から何かしら出ている気がします。

    結論が出る前の、悩んでる時間がわりと好きです。

  • 文庫本を持ち歩く

    図書館で本を借りました。
    数年ぶりの紙の本!
    電子書籍で慣れてしまいましたが、手触りや手にかかる重さなどがとても良いですね。

    移動時間で読んでみたのですが、物語に入り込んで時間があっというまに過ぎました。
    スマホだと時間や通知で集中が切れてたんだな~ってとに気付かされました。
    ほとんど処分しちゃったけど、本当に好きな本は紙で集めようかな~。

  • 県をまたぐ

    用事があって小倉へ行きました。
    これまで「別の県に行く=旅行 or 大事なイベント」みたいな気持ちがうっすらあったのですが、
    引っ越して県境が近くなってからその感覚が薄れてきました。

    心理的ハードルが確実に下がってる!
    良いアップデートかも。

    県境をヒョイと乗り越えるイラスト
  • 副鼻腔炎ちょっと良くなった

    悪化していた副鼻腔炎+αが、薬を飲むことで大分緩和してきました。
    手術するかもしれなかったのでここまで落ち着いたのはすごくうれしいです。

    刀豆茶が副鼻腔炎に効くと聞いたので、先週から飲み始めています。
    もっと良くなるといいな。

  • 図書館

    近所に図書館があることを知りました。
    蔵書を調べてみたら私が再読したかった十二国記があると書かれていて、俄然行きたくなってきました。
    もう10年近く行ってないけど、せっかくだしちょっと行ってみようかな!

  • 世界でいちばんやさしい考え方の教科書@2

    認知→思考→行動の「認知」の部分について。

    • どんな考え事をする場合でも、とにかく最初は認知に徹する。
    • 黙って聞くのではなく、積極的に質問をしながら聞く。質問で主体的に認知を深める
    • 認知には「言葉」「状況」「意図」の3つの要素がある。

    言葉の認知

    • 単語を捉える
      • 「みんなが言っている」のみんなって誰のこと?「ユーザーの意見」のユーザーってだれ?
      • 曖昧なことばをそのままにしない。
    • 文章をとらえる
      • 「ありのまま議事録」で書く訓練をする。一度文字にして客観的に眺めると勝手な脳内変換が起こらない。
      • 相手が見聞きしたことを疑似体験できるくらい、状態や情景をイメージできるようにする
      • 具体的な状況を気にしながら聞いていると、自然に質問が出てくる。

    状況の認知

    • 主語と目的語を明らかにする
      • 誰が=主語、誰に対して=目的語、何をした=動詞
    • 事実と思いを切り分けて聞く
      • 例:A「◯◯さんがはこうしたいみたいです。」→Aさんが判断したのか?◯◯さんがそう言っていたのか?
      • 再現VTRみたいに、頭の中で動画を再生するようにする。その場の状況を動画でありありと想像する訓練。

    意図の認知

    • 自分の言葉で確認する
      • 『~しろと言っていますよね』と断定するのではなく、『~しろと受け止めましたが、合っていますか?』
    • 自分の主張は一旦忘れる
      • 自分の意見があると、かえって相手の話を素直に聞けなくなってしまう。
      • 「◯◯さんはこう感じていて、こうしたほうがいいと言っているですよね?」